フレミングの法則w

ち&キ達を指にとまらせる時…
指の向きが、正に『フレミングの法則』になります(笑)。

P1245833.jpg

何故なら。
同じ指にとまらせるとケンカになるので。

どの指が何を表していたかは、すっかり忘却の彼方ですが…w
手にとまっている所を撮影しようとすると、こんな形になってしまいます。



下は、お風呂上がりの乾燥中の写真。
一瞬なら同じ指にとまるのですが、す~ぐケンカになります。
制空権のようなものでもあるんでしょうかねぇ

P1235818.jpg



温風を浴びて乾燥中のキャロ。

P1235813.jpg

暖かい風を暫く浴びてから、おもむろに羽繕いを始めます。
飼い主的には…手抜きしてるよーにも見えますw



ちぃちぃのクチバシの下。

P1245837.jpg

左右とも、アゴ羽(?)が横にピョイ~ンとはみ出しています。
キャロはそんなことはないのですが…。
このハネ毛、見る度に『可愛い』と思ってしまう、
妙に飼い主心をくすぐる罪な羽でございます(笑)。




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Comment

かーわいー♪
たしかに。その手の形はフレミング・・・ww
あたしもあんまりなじみはないですけど、手の形だけは覚えてますねぇ(笑)

しかし、この手に乗せた状態で写真を撮ってこの綺麗さ!
そしてこの2羽のかわいい表情^^

しかし2羽そろった今日の写真、どちらもチィチィちゃんが堂々としててキャロちゃんはちょぃ緊張してる・・・ようにみえますw
キャラ的にはキャロちゃんのほうがドーンとかまえてそうなのになぁ^^;;
  • 2010/01/24 23:56
  • 蚊取り犬
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蚊取り犬さん
フレミング、習いましたよね~(笑)
オームの法則ってのも、名前だけ覚えてますw

一番目の写真は、慌てて何枚か撮った中のベストショットです(^^*)
お風呂上がりのは本鳥達も落着いてるので、ゆっくり撮れた1枚で。

これね、両方ともちぃちぃの姿勢がいいでしょ?
実はね…キャロが来てビックリしてビョインと飛び上がった後と(1枚目)、
キャロが来てビックリして、ビョインと飛び上がる寸前(2枚目)だったりします。
指にとまっているちぃちぃの位置が、逃げ出したいギリギリの境界線(笑)

そうそうw
キャロの方がドーーンと構えてそうなんですけど。
でも、ちぃちぃはマイペースですけど、
キャロの方は以外と気ぃ使いな所があったり、
打たれ弱いとこがあったりします(そこがまた可愛いんですけどw)。
  • 2010/01/25 01:16
  • ちぃ
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あっ、その羽っ!
フレミングの法則…我が家も時々利用しています(爆)。
せっかく、3ヶ所、止まるところを用意したにもかかわらず、
どちらがどの指に乗るかでまたもめたりも(汗)。

キャロちゃんは温風を浴びてから羽繕いをなさるんですね(笑)。
ちょっと得意げな顔にも見えますね~。

で、ちぃちぃちゃんのくちばしの下のちょび跳ね毛ですが
我が家の2人にもあります!
今まで一緒に暮らしてきた桜文鳥にはなかったように思うんです。
もしかしたら、白文鳥にしかないのではっ?!と思っております。
えっと、我が家の吹雪はほっぺからあごの下まで境目無しで真っ白ですので、特例かと(笑)。

でも、あのチョビっと跳ねている不思議な羽…
「いったいその羽は何なの~?」と確かに文鳥飼い心をくすぐられますね♪
Chiaraさん
きゃぁ~~~(^^*) ここにもフレミング友達がww
これはもう、2羽飼いの宿命的な法則とでも申しましょうか。
揉める所まで含まれていますよね!

毎日温風乾燥って訳ではないのですが、
部屋の温度が低かったり、びしょ濡れになってガタガタ震えてる時なんかは、
ついつい…ね(苦笑)。

で、ちょび跳ね毛ですが、奥様っ!!
まぁ~~、小雪ちゃんも吹雪ちゃんもございますですの!?
そうかー、白文鳥にはあるのかも知れないですわね。
そして吹雪ちゃんは、確かに境目無しの遠近両…じゃない、
顎もとですものね(先程お写真で確認いたしましたわw)。
きっと特例中の特例ですことよ(^^*)
これは、白文鳥飼いの方にぜひともリポートして頂きたい事案です~。

うふふw あのちょび~っとした羽、
小指の爪でポリポリしたくなってしまいます♪
  • 2010/01/25 20:38
  • ちぃ
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