ベランダ・スーちゃんの保護〜05

10日くらいから壊死部分が取れそうな気がして、差し餌時にあれこれ試したのですが
いかんせん素人…手に汗握るばかりで、何かが1ミリくらいしか取れません。
これが取れないことには、目が塞がりません…。

*10月12日(木)
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この角度から見ると、至って普通に見えます。

目が塞がず開いたままだと、いつまた雑菌が入って炎症を起こすかわからないので
意を決して、病院で取ってもらうことにしました。


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と、、、取れました
少し時間はかかりましたが、出血もなく綺麗に取れました。
こちらは(↑)表側のカサブタが見えていた方。


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大きさは横 7ミリ×縦 5ミリくらいで、こちらは(↑)裏側。
取っている最中にデジカメを出すと、先生が「撮るの?」と仰るので
摘出したものを撮らせて下さい!とお願いしました。
寄って撮っていると「くっつきそうだよ?それで撮れるの?」と先生。
大丈夫です、先生。このカメラは1センチまで寄れます、と答えると
先生もおもむろにスマホを出して撮影してました。


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帰宅後に撮った左目。
ぽっかり空洞になっていますが、気持ちはスッキリ晴れやかです。
スーちゃんも、特に痛がっている様子は見せませんでした。

これで、内側に薄い白色〜淡ピンクの膜が張って来て、瞼が塞がってくるそうです。
今日は摘出したばかりなので、2〜3日は投薬を続けるよう言われました。


*10月13日(金)
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摘出翌日ですが、うっすら膜が張って来てるような??


*10月14日(土)
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パウダーフードが入っちゃってます


*10月15日(日)
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空洞部分は、常に体液が滲み出てます。
それでも乾燥しないように、定期的に目薬を差しています。


*10月16日(月)
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お昼間近。
水浴び用のお皿を入れようとした時、ケージの床血痕を見つけました。
(帰宅してから撮ったので、ちょっと乾燥してます)
慌ててスーちゃんを確認したところ、左目から血が流れ出ています
止血しようと捕獲しましたが、そう言えば先生が「圧迫止血で」と言っていたのを思い出し
綿棒で圧迫しようとしましたが、動き回って上手く行きません。

動き回るもんだから、手やエプロンに血がついて…
この時点で12時。病院は12時30分までなので、悩んでいるヒマはありません。
片手にスーちゃんを握りながら病院に行く準備をし、色々ほったらかしで出掛けました。


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病院に着いて待っている間に出血は止まったみたいで、診察時には血が固まっていました。
先生も「このままにしておいた方がいいね」とのことで、血の固まりが自然に取れるまで
無理して取ったり、濡らしたりしないように言われました。


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帰宅後、脱走した時の写真。

ケージの中で怪我をしそうなものは特にないので
きっと男子スーちゃんに目を突かれたのだと思います。。。
せっかく良くなりつつあったのにな(涙)


*10月17日(火)
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翌日、血の固まりがあらかた取れました。
目の中が・・・何かは分りませんが今までとは違う色になってます。


*10月19日(木)
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3日目、血の固まりも綺麗に取れ、目の中も元に戻りました。


*10月20日(金)
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良くなって来ています♪


*10月21日(土)
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目の内側の縁に、薄い膜がちゃんとあります。


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指も、ぷっくりしていたところが落ち着き、萎んできました。
この写真で気がつきましたが、外側の指の爪に傷(凹み?)があります。
きっと怪我をした時についたもの…でしょうね。



以上が昨日までの経過です。

今日は台風で外は嵐ですが、25日(水)からはお天気との予報。
目の状態にもよりますが、本格的に寒くなる前に放鳥を考えないと…です。



06に続く(以降はリアルタイムになります)





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ベランダ・スーちゃんの保護〜04

10月になりました。
保護した当初から比べると、ゆっくりですが良くなって来ていると思います。


*10月1日(日)
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ガビガビだった目の周りや眼球も、いまでは綺麗になりました。
目の数ミリ下に、小さな傷(カサブタっぽくなってます)があります。
これは「01」の記事の上から3番目、8月23日の写真に写っている傷だと思われます。


*10月2日(月)
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このハゲハゲしている部分、8月23日の時点ではまだ羽はあったのに…
こんなにツルンとなってたら羽も生えて来そうにないですね。


*10月5日(木)
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耳の部分もやられてるね…っと先生が仰ってましたが、皮膚を持って行かれたのか
羽を根元がら持って行かれた(永久脱毛状態?)のか良く分りません


*10月6日(金) 保護から1ヵ月
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差し餌でドロドロになったので、ちょっと洗ったのですが…結構残ってる


*10月7日(土)
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診察とお薬をもらいに病院へ。
一通り観察した後、おもむろに先生が壊死部分の摘出を試み始めました。
見ているだけで痛そうで(先生は「壊死してるから痛くないよ」と言いますが)
でも、何をしているかは確認したいので、緊張で手に汗握りながら見てました。
そうこうしている内に「あ、血がでてきた」とか言うし…
思わず「先生、本当に痛くないんですか??」と聞き直してしまいました。

眼球について、壊死しているところが取れないと抗生物質が止められないとのことで
乾燥させない様に&少しでも取れるようなら取って下さい、と言われました。
・・・・・先生、たぶん私には無理です。。。


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ちょっとしか取れなかったそうです。
血が滲んでいて痛々しいですが、血が出ることで治りが早くなる場合もあるとのこと。
そうあります様に・・・。


*10月8日(日)
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イイ感じにカサブタになって来ました。


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この日は工事もないしお天気もよかったので、午後からずっとベランダにいてもらいました。


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夜の差し餌終了時。砂浴びもしたので、細かい砂とパウダーフードがくっついてます(汗)


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9月19日の「03」の記事では、まだ黄色い馬蹄斑のあった男子スーちゃんですが
2週間ほどで、すっかりなくなってしまいました…。
それに比べ怪我をしているスーちゃんは、成長が遅れているみたいです。


*10月9日(月)
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今日もお天気だったので、工事の合間のお昼にベランダへ。
砂浴びの後、水浴びも!!そしてその後また砂浴び…。(この佇まい、とてもスズメに見えない…苦笑)


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どうやら文鳥界同様、スズメ界でも女子の方が行動力があるみたいで
水浴びや砂浴びを初めに行ったのは、怪我をしている女子スーちゃんでした。

上の写真を比べてみると、スズメの雌雄の見分け方は…
やはりクチバシの形と立ち姿、後はさえずるか否かで見分けるしかない様です。
となると、文鳥の見分け方とほぼ一緒です。


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夜の差し餌時。
クチバシの横からフードがはみ出るのでドロドロ
ぬるま湯で拭いてるのですが…


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指は、先端の傷がきれいになりました。
まだ少しぷっくりしていますが、赤みは引いた様です。


*10月10日(火)
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フードに埋まってる様に見えます…。
カサブタ部分が少し飛び出ており、どうにかしたら取れそうな感じがします。


*10月11日(水)
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クチバシの上に開いた穴。ここからフードが漏れ出てしまいます。
皮膚が薄くきわきわなので、縫合もできません。これ以上広がらなければ良いのですが…。



05に続く。





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ベランダ・スーちゃんの保護〜03

保護から10日経ちました。
この日、中趾がとうとう脱落しました。爪も一緒に取れちゃいました。


*9月16日(土)
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中趾の根元から黒く覆われていたので、そこから脱落すると思っていたのですが
実際はかなり爪先に近い部分のみで済みました。
それにしても…この黒く覆われていたものって何だったんでしょう?カサブタっぽいもの?


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取れたばかりなので、まだ若干赤く腫れています。


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皮膚なんでしょうが、取れた部分はかなり固いです。


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目もだいぶ湿潤してきました。
泡みたいなものが見え、透明な体液?が出ているのが分ります。

食が細く栄養に不安があったので、この頃より差し餌を行っています。
パウダーフードがなかったので、ペレットとシード諸々をミルミキサーで粉末にしました。
動物の爪かクチバシで負ったのか、左上クチバシの根元付近に穴が開いてます。
そこからパウダーフードが漏れて目の周りについてしまうので、給餌した後は綿棒で拭き取ります。
写真では…くちばしの根元にまだ残っちゃってますね…。



*9月19日(火)
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イイ感じです
ぽよぽよと新しい羽が生えつつあります。


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指はまだ腫れていますが、これ以上化膿することはなさそうです。
黄色く着色しているのは保護当初に塗ったアクリノール液。


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一緒に保護した男子スーちゃん。
この子にも一緒に差し餌をしていて、ガツガツ食べてくれます。
まだクチバシの根元が黄色く、馬蹄斑もうっすらあります。



*9月21日(木)
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化膿部分が小さく圧縮されてきて、眼瞼の筋肉が見える様になって来ました。
やはり下瞼は取れてしまってるみたいです…。


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運動不足解消のため、狭い室内ですが放鳥してます。
ブレーカーボックスと天井の隙間に上手いこと収まります。



*9月22日(金)
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湿潤
表面の一部がカサブタ状になり剥離しそうです。状態が良くなって来ている証拠?


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まだ腫れています。
指先の傷部分が落着いてない感じです。



*9月27日(水)
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パウダーフードが目に入っちゃってますが、カサブタっぽいものは取れました。


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指先の傷もキレイになりました。



*9月28日(木)
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更にイイ感じです



*9月29日(金)
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傷が良くなって来たせいか、表皮が眼球を覆い始めています。



04に続く。




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ベランダ・スーちゃんの保護〜02

保護から3日経ちました。
薬の効果があり、目の周りはだいぶスッキリしてきました。
この他に、抗生物質を飲水に混ぜています。

*9月9日(土)
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ゲンタマイシン軟膏はたまたま家にあったもので、病院で処方されたものではありません。
目薬だけで乾燥を防ぐのが難しかったので軟膏を使ったのですが、
後日、軟膏が羽についてしまい保温に問題が出て来ました。


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ガビガビだった目の周りが柔らかくなり、状態が把握しやすくなりました。
8月23日の一時保護時には白濁していた眼球ですが、恐らく壊死してます。


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目から下、クチバシ横から耳の部分まで羽毛がありません。
骨が露出している様に見えたのですが、画像で確認すると薄い皮膚に覆われています。


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足は、壊死した部分は固いです。軟膏を塗ったので、羽がベトベトです(汗)


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病院で体重を計ったら14gでした。ちょっと軽いとのことなので、
シードの他にタンパク質の多い食事を用意しました。


*9月11日(月)
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皮膚の赤みが消え、少し落着いて来た感じがします。


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足の方も、壊死部分の拡大はなさそうに見えます。


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羽についた軟膏と汚れを落とすため、油汚染鳥と同じ要領でお風呂に入ってもらいました。
(油汚染水鳥救護技術講習会、受けておいて良かった…)
胸のボコッとなっているところは、首の骨です。


*9月12日(火)
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羽の保温能力は低下しますが、壊死した部分は硬化してるので目薬は弾いてしまいます。
まだ温かい時期だったし、やはり乾燥を防ぐには軟膏が有効かと・・・。


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上瞼は確認できますが、下瞼はなくなってる様です。
クチバシ横から新しい羽軸が数本生えてきてます。


*9月13日(水)
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病院にいって来ました。
糞検査の結果、コクシジウムは綺麗にいなくなっていました。
これで毎日、ケージを熱湯消毒しなくて良くなりました〜。

見易くなった目の周りを見て「ガイコツみたいだね?ホンマ良く生きてるな…」と仰るので
薄い皮膚はちゃんとある旨お伝えしました。
他の動物(カラスが何か)による怪我だと思われ、強膜(人でいう白目)が壊死しているので、
眼球はいずれ取れる…とのこと。
今無理をして取ってしまうと大量出血しそうなので、もう少し落着くまでま様子を見ましょう。
・・・と言うことになりました。

眼球が取れても大丈夫なのか聞いてみると、取った後骨が露出してなければ大丈夫らしいのですが
傷が良くならず骨が露出した状態だと、生き延びることは難しいそうです…。
この日も先生から「本当に放鳥するの?ちょっと無理じゃない?」と言われましたが
考えている方向性をお話し、もう少し経過を見てから決めたい旨お伝えしました。

どうか傷が上手く塞がり、少しでも良くなりますように。



03に続く。




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ベランダ・スーちゃんの保護〜01

9月6日、ベランダ・スーちゃんを保護しました。

野鳥に関しては基本「野のものは野に」と思っているので、
余程のことでない限り救護はしません。
ただし生命に危険がある状況で、人間(私)が第一発見者だった場合
救護(保護)し、治療・リハビリを行い野生に返します。
(人間が第一発見者でない場合、恐らく捕食されてますけど…でもそれが自然の摂理)

獣医師の中には、野生に返しても繁殖活動に参加出来ない場合安楽死…と言う方もいますが
私は救護した責任上終生飼養が望ましいと思っています。

今回のスーちゃんも、初めに見つけたのは8月20日でした。
※以降、スーちゃんの写真はちょっとショッキングなのでご注意を…


*8月20日(日)
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この時は、手摺でまったりしているスーちゃんがいる
・・・くらいにしか思っていませんでした。


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後でパソコンで画像を確認した時に、ちょっと左脚がおかしいかも?と気付きました。
まぁでも、外で元気にしてるし問題ないかな?とも思いました。


*8月23日(水)
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同じスーちゃんが来てベランダ・ダイニング(ち&キ達のおさがりケージ)に1羽でいたので
確かめてみるために捕獲してみたところ…
左目は受傷しているようで眼球が白濁し、よくよく見ると目の周りに小さな傷もあります。


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ちょっとこの左脚、どうなっているのか良く分りませんでした。


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何とかアップで撮影してみると…
小さな赤い傷がところどころあり、化膿して腫れているように見えます。


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右側は、すこぶる正常です。
尾羽も短くまだ馬蹄斑(クチバシの黄色い部分)があるので、巣立ち後の若鳥だと思われます。

暫くプラケースの外から観察し、体力もありそうだし、野鳥ということも考え
自然治癒することを願いつつ、この日はそのまま放鳥しました。

ところが・・・


*8月27日(日)
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また手摺でまったりしているスーちゃんがいる と思って双眼鏡で確認すると
あきらかに身体が左に傾き、翼が羽垂れしています。


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逆光なので判りにくかったのですが、望遠で写真を撮り画像を確認してみると
先日の怪我をしたスーちゃんと思われ、左目周辺も傷が悪化しているように見えます。


数日、このスーちゃんのことが気になっていました。
やはり野鳥、自然の摂理に従ってこのままそっとしておくべき…とか
怪我をしていると知っているのに放置するのはどうなのか…とか、色々悩みました。

結果、次に保護できる機会があれば保護することに決めました。
機会がこなければ…それはそれまで。


*9月6日(水)
画像はありませんが、この日の夕方保護しました。
しかも、何故か2羽。
どうやら友達若しくはペアになったらしく、2個いちで行動していたもので…
行きがかり上、同時に保護することになってしまいました。

本当はダメです!
健康なスーちゃんを保護する…それは誘拐・拉致です。
でも…ペアであるなら、怪我をしたスーちゃんの治療が終わるまで、
また、放鳥する時の事を考えると、色々な面で一緒にいてもらった方が良いと判断しました。


この日は、かかりつけの動物病院が休診日のため別室に隔離し休んでもらいました。


*9月7日(木)
夕方病院に行きました。
受付で経緯を説明し、行政に提出する野鳥保護の報告書に記入提出しました。
*一応2羽保護してる旨伝えました。もし行政から何か言われたら…ま、その時は、
 民間資格だけど「大阪府野生動物リハビリテーター」の資格があると言って何とかしよう…


ち&キ達かかりつけ病院は「野鳥救護ドクター」の登録をしているので
スーちゃんをそのまま預ければ無料で治療してくれるのですが
ペアの子が家にいるし経過を見守りたかったので、自費で治療することにしました。

スーちゃんを見た先生が最初に言った言葉は「この状態でよく生きてるな」。
治療中「怪我が良くなったら放鳥する予定」と伝えたところ、
「えぇ〜〜?放鳥するの?(すぐ捕食されて)生きてけないよ?」と言われました…。

この言葉で一気に気持ちが揺らぎ、翌週まで悩むことになりました。

悩みながら自分の中で方向性を決めました。
治療を進めつつ都度先生に確認を取り、万に1つでも野生復帰できる可能性が出て来たなら放鳥。
野生復帰が無理と先生が判断した場合には、怪我をしたスーちゃんは自宅で終生飼養。
ペアのスーちゃんは、無理と判断された時点で速やかに放鳥。
(まぁ、その後も揺らぎまくりでしたが…)

検査では糞からコクシジウムが出たくらいで、口腔内はキレイでした。
羽毛も特に大きな問題はなく「野鳥のわりにキレイだね」とのこと。
*コクシジウムは糞にオーシスト(胞子みたいなもん)が排出され、他の動物に経口感染する場合があります。
 駆虫するまでは毎日のケージ消毒及び糞の掃除、他の動物からの隔離が必要です。



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左目は、周り全体が乾燥し固くなっているため、どうなっているのか良く分らない状態。
綿棒で触ると、全体が一塊になって剥離しそうなので、
暫くは目薬(ゲンタロール点眼液)で様子を見ることになりました。


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脚の指は黒く硬化し壊死しており、いずれ脱落するとのこと。
なるべく乾燥させないように…と言われたので、手持ち薬(ゲンタマイシン軟膏)を塗りました。

できれば壊死が中趾(第3趾)だけで済みますように…



02に続く。
*深夜に書いているので誤字・脱字があったらすみません…



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